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Diary 2014/06

怒りのサラリー馬

2014/06/19(Thu)

もう6月も中旬というのに、日誌に一文字も記入していないと、もしかしてもうこの世におらんのかと思われてもナンなので、特にこれといって書き込む内容もないのにキーボードをこうして叩いている。そういえばウチのネコだが、最近はどうも「外の世界」に自分も出て行けることに気がついたようで、いつも玄関の土間で「外に出てみたいんだけどにゃー!あけてくれんかにゃー!!」とでも言っているような鳴き方をする。ウチはマンションなので、外につれて出るにはひもを付けてだっこするか、ケージに入れて連れ出すしかない。あんまり鳴くので、日に何回かはだっこして階段の踊り場付近まで連れて行ってやったりはするが、まだ本格的にマンションの外に「散歩」させてやったことなどは無い。どーなのだろーか、マンションから出してもらって散歩するネコ…。ただしひも付きで…。ネコ本来の姿からはほど遠いが、それでもネコはうれしいだろうか?ひも付きでなんてネコのプライドが許さんのではなかろーか。マンションから出るにはヒトの力を借りないと出られない…というのもなんかネコ的には許しがたいような気がする。第一、「外で散歩・ただしひも付きで」が、習慣化してしまったら、犬を飼っているのと変わらないでは無いか。散歩させなくていいのがネコなのに。しかしネコはひとりでオートロックのキーを開けられんし。…ああ、書き込むことはあったけど、やっぱり記録してもしなくてもいいことだったようです。