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Diary 2015/08

抽象的な昔話

2015/08/28(Fri)

今日はようやく九州から長男大学4年生が帰ってくるので少し早めに家に帰ってごはんを一緒に食べようではないか。と考えているのでこんな日誌をつけているばあいではないのでR。嵐山光三郎はもうこんな言い回しはやめたのだろーか。イタバリローカ。まあ帰ろう。と、おやおや前日のニッシと同じではないか。コピペして安心したのか。やばいなまずいなコピペデザイナー・コピペイラストレーターということがばれてしまうな。コピペではありません!インスパイアーされただけです!リスペクトです!ドック・オブ・ベイ!

 

昨年、サーバを引っ越してからHPのメールフォームからの受付ができていなかったことが発覚しました。

メール送ったのに返事が来てないよ!ぷんスカ!という方は、申し訳ありませんが、再度ご連絡をお願いいたします。

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抽象的なケモノ

2015/08/27(Thu)

今日はようやく九州から長男大学4年生が帰ってくるので少し早めに家に帰ってごはんを一緒に食べようではないか。と考えているのでこんな日誌をつけているばあいではないのでR。嵐山光三郎はもうこんな言い回しはやめたのだろーか。イタバリローカ。まあ帰ろう。

 

 

採集する文具

2015/08/26(Wed)

8月のアタマ頃に亡くなられた某先生の仏前にお参りしてきた。男性で70代だから最近の寿命感覚でははやく亡くなられたほうだろうと思う。家族葬にされたので今ごろになってコソコソとお参りしてきたのであった。某先生は高校の美術の先生だけれど自分は教えていただいたことがあったわけではなく、以前いた会社の社長や社員が教え子にあたり、よく遊びに来られていたときに付き合いが始まったのだった。自分が教えていただいたことは無いのだから「恩師」とは呼びにくいので某先生、と言うしかないのだけれど、できることなら「恩師」と呼んでみたい先生なのであった。合掌。

 

自画像に落としがちな暗さ

2015/08/25(Tue)

そういえばまだ子どもの世界では夏休みなのだな?と、平日昼間のまちなかの子どもを見て気がつく。ウチでは次男高校3年生受験生がいるため、毎日のように高校へ補習授業(?)という受験生のための講座のようなモノを受けに行っているし、長男大学2年生は追試があるためにまだ帰省できていない。子どもがおりながら夏休み感はゼロ。ゼロの焦点。ゼロ弾きのゴーシュ。ゼロリンマン。時々気持ちを子ども時代にもどして「今、高校3年生だったらどのよーなキモチになるのだろーか」とか想像してみるのだがトタンに「自分ならきっと受験のことでものすごい焦燥感に襲われているだろーな」と、容易に想像できてしまうので、少しくらい次男高校3年生受験生が家でダラダラしていても「そりゃそういう時もあるよな」とか同情的に考えてしまうのはこれは親としてはまずいわけで。その考えの反動でとてもキビシメに叱ってみたりして親を演技するというのもなんだかしんどいことなので自分がもっと若かったら演劇学校にて指導していただきたい。

 

お盆の忠犬

2015/08/24(Mon)

先月か先々月くらいに眼鏡を代えたのだがどうも使い勝手が良くない。手元での作業用に度数のゆるいのをひとつ作り、それに伴ってその他の日常用(運転とかできる用)のはね上げタイプの眼鏡の度数を少し上げた。これが良くなかった。度数を上げすぎてパソコン作業するにも困ったり、ちょっと書類を見るのにも苦労することになってしまった。それがために、このところいろいろ面倒なことはとりあえずあとまわしにしてしまうことが多々あった。目があまり使えなくなるとナニゴトにも意欲がなくなるということがこの件でよくわかったので、これはまずいこれ以上生きる気力を無くしては年間3万人のなかに巻き込まれてしまう、と危機感が募ってきたので急きょまた日常用と手元作業用の眼鏡を新しくつくることにした。多少ゼータクなような気もするがこれで生きる気力が湧き上がるなら儲けものではないか。湧き上がるのか?湧き上がって欲しいなあ。

 

妄想中年の夏休み

2015/08/22(Sat)

8月もそろそろ終わるんじゃが。なにも記述しとらんでこれでいいのかと脳内委員会に諮ってみたら「なんか書いときゃいいじゃん」というお達しなのでなんか書いとこう。お盆は田舎で墓参り。夜は墓場で運動会。お化けは死なない。山奥の田舎で真夜中に見たのは、お化けではなく演歌のようなストレンジなインストゥルメンタルをスピーカーで流しつつ、ゆっくりゆくりと田舎道を通過していくクルマ。あっちからこっちへ通り過ぎたと思ったら今度はこちらからあちらの方へ。ズンチャカラリランと音楽を奏でながら煌々とライトを焚いて進んでいく。ナニカの宣伝か?宗教か?はたまた犯罪か?疑問符を浮かべつつ深く睡眠した。朝ばあさんに聞いてみたら「イノシシやらシカをおどすためにやっているのではないか」と。ばあさんは耳がかなり遠くなっているのでそんなクルマが家の前を通っても我関せずで毎夜深い睡眠に入っているらしい。ヘタをするとすぐに永遠の睡眠に入るので注意が必要らしい。もうマチの方へ出てきて家族と一緒に住むなりそれなりの施設へ入るなり考えてイイころなのだがムスコが不甲斐ないゆえに田舎でいつまでも一人でふんばらせて申し訳ないことだ。まあもう少しマテ。というようなことがあった8月。と、記述してみた。ズンチャカラリラン。

 

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