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Diary 2016/02

詰め込んだ風景

2016/02/26(Fri)

若かりし頃に一時期バンドでドラムを叩いていて、最近ナンダカまた叩いてみたいなあと考えていたが、もちろん住宅事情から言ってドラムセットなど買えるわけも無く。電子ドラムも割と静かとは言え、けっこうなお値段でおいそれとは買えない。うーんデモなんかぶっ叩いてみたい。というわけで「トレーニングパッド」 という、音のあまり出ない練習用のドラムパッドを購入して少しずつ練習を始めた。で、ネットにある「ドラム初心者の練習方法」みたいなのやらYouTubeにある「ドラムの叩き方」みたいなんを見ては参考にしているが、あれだ、若い頃はこんな練習ビデオとか見たり本を読んで練習とかしたことは無く、見よう見まねのいい加減な叩き方であったが、それがイカにほんとうに適当なものであったかをいまさらながらに思い知らされている。スティックの持ち方、腕の振り方、手首の振り方からして間違っていた。どうりでどうも長く演奏できないなおかしいなと思っていたもの。やはり基本て大事ね。と、今さら。ジロー。

 

まほうのぬくいじゅうたん

2016/02/24(Wed)

人生は死ぬまでの暇つぶしという考え方があるけど、親が死んでしまうと(ツマの方はまだ健在だが)義務のひとつが無くなり、暇つぶしのひとつが無くなり、開放感のようなものさえ感じる。で、開放感のようなものを感じつつここで「人生は死ぬまでの暇つぶし」 というコトバをもう一度頭の中でハンスウさせてみると、子どもがまだ学生なのでアレだが、「仕事などしている場合だろうか」とちょっとばかりあせったりする。暇つぶしなら別に仕事じゃなくてもいいわけで、しかし仕事をしないでナニをするのかというと、そりゃホントーにしたかったことですよ。ええ?それなにナニをしたかったの?と、なると「…若かった頃はアレもコレもしたかったが」と、あせった割にはちょっとうなだれてみたり。いやしかしトシのせいにしていてはいけないわけで、そんなことでは本当に死ぬ直前に大いなる後悔が押し寄せてきそうなので、暇つぶしのひとつひとつをできるだけ着実につぶしていきたく存じます。

 

タコ並みのちから

2016/02/18(Thu)

ネコごはんの支給方法は、なんとかシフトできそうな気配なのだが、ネコの口数が減ったことについてはそれほどの大問題に発展しているわけではないようで、ということはそこそこおネコ様もご不満を漏らしておられるようだ。気温も上がったり下がったりがハゲシイので昼寝の場所があっちこっちと変わっているようだ。それでも夜寝るのはトーサンかカーサンのふとんの中になるので、夜の気温はあるレベルよりは低いままなのだろう。夜中にふと目が覚めると腕まくらにネコが頭を乗せていて、寝息がすぴーすぴーと聞こえていたり、ネコも目が覚めていてぼんやり見つめ合ったりしてこれはまあお互いボーッとしてるだけだが、なんだか割と自分は幸福な人生を歩んでいるのではないかありがたやありがたやと日々のメンドクサイいろいろを忘れる睡眠時間。しかし年を取ると長時間は寝ていられないという悲しさ。朝が来るのはけっこう早く、ベリベリとふとんをはがし起き上がり押し入れに片付けていると、先に起きて御飯を食べ終わったネコがすでに押し入れに入り込んで眠っている。さすが寝る子。ねこ。ワシもこれを見習ってスキを見てはいつでもどこでも寝てやろうと決意も新たに朝ご飯を食べたのであった。

 

猫並みのちから

2016/02/16(Tue)

2日ほど前からネコのごはんの支給のやり方を変えてみることにした。それまでは一日5〜6回に分けてドライフードをあげていたのだが、もしかしてこうするよりも2回くらいに分けて1回分をどかっと多めに与えた方が、ネコ的には安心するのではないだろうかと考え、それを実践している最中なのだが、ツマとしてはとても不安で心配で若干不満らしい。それというのもこの支給方式にしてからネコがニャアニャア鳴くことが殆ど無くなってしまったからなのだ。いまのところ、「しばらくはこれまでよりもごはんの量が多くなってしまうのはいたしかたないこと」だということにしているのでおネコ様としてはいつもごはんはたっぷりたべられて特に不満が無いようで、ゆえにあまりメッセージを発する必要も無く、必然的に無口になっている、という感じだ。ワシとしては「じゃあいいじゃないですか、ネコとしては不満がない方がいいのでは」と思うのだがツマとしては「ニャアニャア鳴かないなんてはなちゃんじゃない」とイヤな感じらしい。(はなちゃんイコールねこの名前じゃ)支給方法のシフトに失敗したら体重がかなり増加してしまうであろうことが見えているのだがさてどうなるだろう。

 

寝返りをうてない

2016/02/05(Fri)

次男高校3年生は2月に入ってから私立の大学の試験を受けるために毎朝のように出かけているが、聞けば試験の代金やら入学金やらなかなかバカにならない金額がかかっているらしい。「らしい」とはあまりにも人ごとっぽいと思われそうだが、ヘタにトーサンが口を出そうモノなら「よう知らんくせに」みたいなことを言われケンケンガクガクとやらかすことになるので、もうナニカ困ったことがあれば相談には乗るけど、基本的には自分で考えて思うところに行ってくっさい、という姿勢で学校の先生と本人とカーサンに任せておる。それでも、あそことあそことそのへんは受けるらしい、ということくらいは把握しているが、今のところ帰宅してから暴れていないところを見るとそんなにひどいことにはなっていないのだろう。しかし、いちおう受験とかしてるけどホントに大学生になれるのかなこの人は…?と、思わせるような(つまり中学生か?と思うような)精神レベルなのでもしかしてひとり暮らしをすることになった場合、かなり生活が危険なことにならないかとそっちがヒジョーに心配だ。

 

異人レース

2016/02/02(Tue)

日曜日は山奥へ日帰りで空き家チェック。この間の超寒波とやらのとき、山奥は県内で一番寒い気温を記録していたので、これまでは無かったが、もしかして「水道管破裂」という事態もおきたかも…と、チェックしに行ってきたのだった。もし破裂していたら、田舎は井戸水なので水が底をついて吸い上げるのが大変なことになるのだが、今回はナニも異常は見つからず、ひとまずは安心であった。山の井戸からひいているパイプの途中がむき出しになっていたところには、パイプカバーをはめて上から雨どいをかぶせ、パイプカバーが破れていたところにはビニルテープを巻き付けたるなどして、今年後何回か来るかもしれない寒波の折にも多少は安心していられるようにあちこちの補強をして回ったのであった。畑には大根やら白菜やらがあったが、多分凍みていることだろうと見て見ぬふりをして通り過ぎることにした。持って帰っても凍みて痛んでいたら捨てるだけなので…。どうにも野菜の扱いが今ひとつ分かっていないので、電話でアネやらツマに助言を乞うが「まあいいか」のココロモチが働いてしまいこのような結果になってしまいがちで、野菜の方々にはいつも申し訳なく思っている次第です。

 

 

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